ミラノ・コルティナオリンピック盛り上がってますな

大会終盤になってきましたが、ここまで金5銀7銅12の合計メダル数24。

メダル数24はノルウェー、アメリカ、イタリアに次ぐ4番目。過去には長野10、ソルトレークシティ2、トリノ1、バンクーバー5、ソチ8、平昌13、北京18ということで、トリノの荒川静香さんの金メダル1つという時代もあったことを考えると雲泥の差。

むしろなぜ昔はあんなに日本人は世界で通用していなかったのかという感じもあるが。

通算で合計100個に到達したようで、そのうちの10個が高木美帆選手ということになるみたい。これもすごすぎ。今大会はスピードスケート500mで銅、1000mで銅、パシュートで銅ということで最後の1500mに期待していたが、6位という悔しい結果。

良いまとめたサイトがあった↓

https://honkawa2.sakura.ne.jp/3987.html

こういうまとめたのを作っている人は偉いね。ありがたい。

スノーボードの盛り上がりが大きいんだろうけど、メダリストの年齢はどんどん若くなってる感じもあるね。

こう見ると橋本聖子、伊藤みどりとか日本人の活躍が少ない時代にメダリストになった伝説的な選手なんだな

(Visited 2 times, 1 visits today)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です