ネットで服買った話。ネットショッピングの弊害の話。

夏が近づいてきたということで、半袖ポロシャツをネット購入してみた。

ちょっと、特殊な体形をしてるもので、サイズが最近はある程度細かく、載ってるのがわりといい。

楽天ポイントを一部使ったりして、2枚買ったけど、出費としては1000円。安物買いの銭失いになっていないことを祈るww

近所のショッピングセンターも覗くんだけど、なかなか良さげなデザインがないんだよな。田舎めのところに住んでると、買う人も年齢層高めだから、商品もそういうニーズに近いものが増える気がする。

ネットショッピングも買ってみて、なんか違うなと思うこともあるのは確かだけど。服は質感も大事だから、それがチェックできないのは大きい。

ただ、逆に店舗でやりがちな保守的な選択を打ち破りやすいのはメリットかも。

今回も青系のポロシャツを一枚買ってみた。店舗では保守的になって買わない色だったかも。

ネットショップで一つ問題なのは、地元にお金が落ちないということ。これは大事な問題だけど、選択肢を提供してくれないとどうしようもないという。。。アマゾンはEUとかで税金を払ってないからどうかみたいな話もあったと思う。

僕がもし大金持ちになったら、地元の駅前ビルを買い取って、若者向けファッションブランドの店舗誘致したり、若者の集まりやすい場所を作って、駅利用して若い人が集まるような場所を作りたいと思う。大金持ちになったからと言って、すごく高いものを買いたくなるとは思わんし。若い人が集まるということだけで、街って活性化するとおもうんだよね。出会いの場にもなるし。イケイケの人だけでなく、オタクっぽいような人どうしの出会いも作れるといいなぁ。

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30代会社員。好きなことを好きなように書いていきます。

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